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日本板倉建築協会の会誌『いたくら』第2号に掲載されています。

日本板倉建築協会の会誌『いたくら』第2号に、
丹陽社の記事が掲載されています。

『いたくら』第二号表紙

特集は、創刊号に引き続き『復興と板倉』。
2011年の東日本大震災から5年。
当時、福島県に建設された板倉造りの仮設住宅のうち、
会津若松市に建設された36戸が復興公営住宅として再利用されることになりました。
解体作業の様子などを特集しています。

丹陽社の紹介ページでは、
一昨年竣工しました、お寺の庫裏が施工例として掲載されています。

『いたくら』第二号 内容

◎寝屋川木屋元町 板倉造りの庫裏
http://www.tanyosha.co.jp/works/neyagawa-kuri

本屋さんで見かけたときには、
是非手に取って見てみてくださいね♪

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