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和歌山 九度山 板倉造りの家 基礎型枠取り外し・先行足場

現場は基礎の型枠が外されました。

型枠取り外し後の基礎の仕上がりはとても綺麗でした。

 

これで基礎工事が完了し、建て方に備え、先行足場を組んでいます。

足場が組まれると建物のスケールがよくわかりますね。

 

この後は、いよいよ徳島から材木が搬入されてきます。

板倉造りは一般的な在来工法に比べて、3倍程の材木を使用します。

徳島から20tトレーラーで材木が運ばれてくるのですが、

その材木の量には圧倒されます。

 

材木の搬入は直接現場には入れないため、20tトレーラーが侵入できる

材木の仮置き場が必要になります。

 

今回はお施主さまのお知り合いの方が快く仮置き場を提供して

下さったので、そちらに搬入後、仮置きをして2tトラックで

現場へ小運搬し、材木を運び入れます。

 

材木搬入後、土台敷き・建て方へと移っていきます。

 

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